ヒアロディープパッチ 危険

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ヒアロディープパッチが危険なんてとんでもないし副作用もない!

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年齢とともに増えてくるのがしわです。

 

男女問わずしわが増えると一気に老けて見えるので気になりますね。

 

特に目の周りのしわはよく目立ちますからなおさらです。

 

ヒアロディープパッチは、この目の周りのしわに直接ヒアルロン酸を届けることかできる商品として誕生しました。

 

ヒアロディープパッチ最大の特徴は、ヒアルロン酸針が直接角質層まで届くことですが、そのことが一部で危険なのではないかという噂があるとかないとか。

 

この記事ではヒアロディープパッチが危険なのか、さらに副作用がないのかについて見ていきたいと思います。

 

>>> ヒアロディープパッチ公式サイト <<<

 

 

 

ヒアロディープパッチは危険なのか

 

結論を先に言います。

 

 

ヒアロディープパッチは危険ではありません。

 

 

さらに、副作用もありません

 

 

ここからはヒアロディープパッチが危険でない理由と副作用がない理由についてお伝えします。

 

 

ヒアロディープパッチが危険でない理由

 

ヒアロディープパッチが「危険なのではないか」と言われるのは、たとえヒアルロン酸でできている針であっても、肌に突き刺さる時に「ピリッ」とする、と言われているからだと思います。

 

しかし、ヒアルロン酸針はわずか200マイクロメートルというすごく小さな針です。

 

当然、針の形状になっているからこそ肌の内部に入り込み、角質層までヒアルロン酸を届けることができているのです。

 

このチクッとする感覚もほんのわずかな時間で15分もすれば、ヒアルロン酸でてきた針は溶けてしまいます。

 

このわずか200マイクロメートルという細さにより、表皮にあるバリア機能を壊すことなく保湿成分であるヒアルロン酸を角質層まで届けることができるのです。

 

この技術が危険であるならば、公式サイトに記載されているヒアロディープパッチを使った目の周りの調査に関する論文が医学誌に掲載されることもなかったでしょう。

 

ヒアロディープパッチを目の周りに使ったときの現れる実績をまとめた論文は「医学と薬学」という医学誌に掲載されていることからも危険性はないといえます。

 

ヒアロディープパッチの副作用の可能性

 

副作用というのは、ある一面では効果が見込めるものの、別の面では悪影響を及ぼすということです。

 

副作用を起こす場合というのは、副作用を起こす成分が含まれていることがほとんどです。

 

ヒアロディープパッチに含まれている成分を確認することで副作用の可能性がわかります。

 

ヒアロディープパッチに含まれる全成分は下記の通りとなっています。

 

ヒアルロン酸Na、グリセリン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス(ウマ由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Na、トコフェロール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

 

これらの成分を見てみると、保湿、美白、お肌のターンオーバー促進に関する成分が見受けられるものの、副作用を引き起こすような成分は含まれていません

 

ヒアロディープパッチは使用者の方に安心して使っていただくためということで、着色することなく、匂いをつけることなく、さらにアルコールも使っていません。

 

ヒアロディープパッチ本来の目的である、お肌に不足している保湿成分を補うためのヒアルロン酸がメインに作られているため、安心して使えるようになっています。

 

さらに、商品に自信があるからこそ『全額返金保証』も用意しています。

 

ヒアロディープパッチを購入するなら

 

ヒアロディープパッチを購入する場合は、公式サイトで購入することが1番お得です。

 

なぜなら用意されている3つのコース全てに10%割引以上の割引が設けられているからです。

 

コースは全部で3つ用意されており、いつ購入をストップしても良い「お試しコース」、最もベーシックな「基本コース」、一番割引率の高い「年間コース」となっています。

 

お試しコースは1番割引率が低いといっても定価の10%オフである3,980円で購入できるだけでなく、全額返金保証にも対応しています。

 

各コースそれぞれの特徴がありますので、興味がありました一度公式サイトを確認してみてください。

 

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